オードリー

久しぶりにオードリー・ヘップバーンを見ました。
昔のですが、映画をやっていて、テレビですけどね、、見ました。
キレイですねー。
あの時代のあの細い身体って珍しかったはずだし、それが彼女のアイコンなんだけど、
それにしても美しい、、、。惚れ惚れします。しました。
それに、あの頃の町なかってあんなにキレイだったのだろうか、って思うほど、セット(??)もキレイ。
あまりにもどこもかしこもキレイで非現実的だけど、
その非現実的なのがあの当時の理がだったんだろうなー。

それにしてもオードリー・ヘップバーンはきれいだ。
本人は顎がはってるのを気にしていたらしいけどね、
でもあれも含めてのファンが多かったはず。

その映画は「マイ・フェア・レディ」でした。知らない人はいないよね?
何回見ても素敵な映画です。
音楽もすばらしい。

少しミュージカルめいてるんだよね。
てか、ミュージカルか。笑。

この当時のイギリスは階級社会がすごかったけど、(今のか)、、それを打ち破るような内容ってことも、
受けた理由なんです、そういう背景を知っていると映画も楽しいですね。

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このページは、まさたかが2020年4月 1日 01:11に書いたブログ記事です。

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