憧れの存在

親戚に保母さんをしているおばさんがいるんですけど、先日10年ぶりくらいに会いました。

昔はよく遊んでもらっていて、本をプレゼントされたりと、歳はだいぶ離れてて母親と同じくらいですが、私は姉のように親しみを持っていたのを覚えています。

本が好きになったのも、料理をするようになったのもおばさんの影響です。

おばさんには高校生の子供がいて、今は仕事に復帰しているらしいです。

最近は学校の仕事も頼まれることがあるらしく、なんか障害を持っている子供がいないかチェックするんだとか。

隠れ障害って訳じゃないけど、本人や親でさえも気付いていないということがあるみたいです。

いろんな仕事があるなーと思いつつ、今も現役で仕事をしているのがかっこいいなと思いました。

いつも元気で明るくて子供が大好きで、10年経っても憧れの気持ちは変わりませんでした。

私も誰かにそう思ってもらえるような看護師さんになりたいと思いますが、理想と現実派なかなか上手くいかないですね。

転職を考えてましたが、こんなサイトを見つけました。看護師版もあるみたいなので、参考にしてみたいと思います。

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このページは、まさたかが2012年9月 6日 23:16に書いたブログ記事です。

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